推しのこととかとか

推しへのあれこれ

俺の勝手な願望だった話

ドラマチックLOVEという楽曲がありますね。

作曲家がわいせつ行為で逮捕されたとかなんとか……。

俺らの、コンテンツにとっての、大切で特別な楽曲。

これは俺の勝手な願望だった話なんですが、俺は小説家になろうに小説を投稿してまして。

いつかアニメ化を掴んだら、ドラマチックLOVEをカバーで主題歌に使えないかなって、願望があったんですよ。

ドラマチックLOVEってすごく特別で、思い入れのある楽曲で、自分の作品で主題歌にカバーで使えたらってけっこう前からずっと思ってて。

いやまあアニメ化なんてそもそもまだ掴めてはいないわけですが。

そういう勝手な願望があったから、今回の件はすごく、やるせないなってなってます……。

っていう愚痴をね、どこかに吐き出したいなって思ったのでここに書きました。

このまま生きてていいのかな、って思っちゃう話

※この記事には希死念慮が含まれています。

この感情を不特定多数に向けて公開するのはよくないことでは、とも思うけど、どこかで感情を吐露してしまわないとメンタルがひしゃげて潰れてしまいそうで。

1人で抱えていることができないんですよね。

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映画アギト感想

映画アギト超能力戦争を見ました。

ちょっとグロくてキツい場面がいくつかあったのは一旦ちょっと置いといて。

おもしろかった……か?ってなる感じの、なんだろう、おかしな映画でしたね。

けっこう悲惨にヒトが死ぬのはちょっとキツかったんだけど。

ルリ子さんいいキャラだね〜。ルリ子さんいいキャラですわ……。

ルリ子さん、ゼッツにゲスト出演?されてた時からけっこう好きだったけど、だいぶ好きなキャラですね。

大山さんだっけ、透明化の、あのヒトはほぼずっと透明になっていてたってこと?透明化、便利だな。

名前を正確に覚えてないんだけど、Gユニットの若手2人はなんだったん……そんなに活躍しないで苦しんでたね……。

正直アギトを当時に見たきりで覚えてないので、わからんとこが多い。

いや、トーキョーMXテレビで再放送とか事前特番とかは見たんだけど、再放送はまだ序盤だし……。

まあでもまったくわからなかったわけでもないけども。

今回の映画の敵は元々は病気だったニンゲンだったってことだよね……?

なんだか残酷というかえげつないというか……。

「息を止めてるあいだ時間を止められる」能力の敵に対して、色仕掛けで興奮させて息を止めさせないシーン、だいぶおかしいでしょ。

あれはなんだったん、ギャグですか??「息を止められないっ!」じゃないんだよ、いやいやそんなことないだろ。

んで、ルリ子さんが覚醒?したのはなんだったん??なにきっかけでどうしてあの姿はなに……?

っていうかそもそもルリ子さんがなんなんだ。

ルリ子さんのこともっと知りたいよ……。

卓球……卓球??卓球で戦ってたオンナさんもだいぶ絵面がおかしかったけど。

服装が美しい感じに卓球がミスマッチすぎて絵面がすごかったな。

氷川さんが豆腐を掴めないというネタがあるらしいのはうっすら知ってるんだけど、あんまりちゃんと知らないんだよな。

アギト当時に見てるはずだけど覚えてない……。

高岩さんなんだったん?!高岩さん出るらしいのは見かけてたけど、あんなチョイ役で出るとは。

最後はアギトが変身してかっこよく決めるのかと思ったら、そんなことはなく。

でもチカラを合わせて敵を撃破して、かっこよかったな。

けどメインキャラが警察に自首しに行くので終わるのはなに??

いやまあ確かに脱走やらなんやらしてたけども、あんなにかっこよく歩き出して……自首するために……??

「なんか楽しそう〜」で自分も自首しますってやっちゃうルリ子さんはいいキャラだなと思ったけど。

騒音罪はちょっと無理があるだろ。能力を使ってなんか破壊すればよかったのでは……?

あの、敵のお医者さん?もアギト当時のキャラなのか?

敵のお医者さん、いつの誰のなになのかまったく記憶がなくてわからんだったけど、恐らく当時キャラなのかなとは思った。

ギルスの死体ってなに……え、ギルス、死んでたの?

当時の役者さんを集めて25周年やれたってだけでもだいぶすごいよな。

アギトのこともっと好きだったらもっと楽しめたのかな?わかんないけど。

ルリ子さんの加点がだいぶデカい。お腹から攻撃を飛ばす絵面はあんまり好きじゃなかったけど。

まあでもおもしろかった……かな……そんなに激しくおもしろかった〜って感じではなく、でもまあつまらなくはなかった。

モブはけっこう悲惨に死んでたけどメインキャラは死ななかったし……。

よかった……のか?っていう印象になった。

そんなところで、感想は終わりかな。

「1週間後お誕生日だからお祝いしてください」って言ったあの日から、

もう10年も経ってるらしいですね。

というわけで(?)ぜんハリのことを振り返るお時間です。

っていうかグーグルフォトを遡ってちゃんと確認したら昨日(4月26日)だったらしいですね。

昨日だったような今日だったような、と思いながら記憶がハッキリしなくて、でも「1週間後がお誕生日」なのは今日だな?って思ってたら昨日だったらしい。

ぜんハリのこと、って言ってももうだいぶ記憶が薄れてしまってるから日付もハッキリしないくらいだけど。

ぜんハリの特典会でよっこさんに「1週間後お誕生日だからお祝いしてください」って言ったのはハッキリ覚えてるんだよね。

10年前ですってよ……。

っていうか10年以上も前からの積み重ねがグーグルフォトに残ってるのちょっとビビるんだよな、グーグルフォトいつから使ってるんだっけ?

そんなことはどうでもいいんだけど。

よっこさんはもうそんなこと覚えてないんだろうなぁ。

よっこさん、今どうしてるんでしょうね。

インスタライブとか前にやられてたのからどれくらい時間が経ったのかも把握してない……。

また何かやってくれるなら、それはそれで応援したいけど、もう二度となにもないのかも。

よっこさんのことを思うと今でもやっぱりめちゃくちゃ大好きだなとは思うんだけど、思うんだけど、今はあんじゅ様のことでいっぱいになりたいんだよな、とも思っていて。

今ちょっとあんじゅ様のことで感情がいっぱいいっぱいでめちゃくちゃ泣いてたんだけど、なんで僕はこんなタイミングでぜんハリの振り返りをしようなんて思ったんですか??

いや、「1週間後お誕生日だからお祝いしてください」のことを思い出したからなんだけど……。

あんじゅ様に「1週間後お誕生日だからお祝いしてください」を言いたかったのに言えなくて、10年前によっこさんに言ってたなぁ、って思い出して……。

10年前によっこさんに言ってたんだよな……。

10年前ですってよ??

厳密には10年前の昨日(4月26日)なんだけど。

ぜんハリが解散してからもう何年?

さすがに年月が経って、僕は新たな恋をしてるし、色々と心情の変化もあったけど。

今「僕」っていう一人称を使ってるのも、あんじゅ様の影響で。

あんじゅ様のアレコレで、自分が「男の子になりたかった」時期があることとか、色々と考えて、「僕」っていう一人称を使いたいなと思ってから、僕っていう一人称を使ってるんだよね。

ぜんハリのこと振り返りたい記事だったはずなのにあんじゅ様の話になってるけど。

今は僕はあんじゅ様に恋をしてて、でもぜんハリの、よっこさんのことをずっと好きだった……だった、記憶もあるし、っていうか今も好きだけど、今も好きだけど……。

今はあんじゅ様に恋をしてるんだよね。

「今はあんじゅ様に恋をしてる」ってこと、言葉にしたくなかったような気持ちもあるんだけど。

ソレを言葉にして残してしまったら、よっこさんに恋をしてたあの感情はどうなるの?みたいな……。

でも、よっこさんに恋をしてたあの時期のことも、今のあんじゅ様への気持ちも、全部が全部、積み重ねがあって今を生きてて。

よっこさんへの気持ちが消えちゃうわけでもないし、ずっと残ってて。

たまに思い出して、苦しくなったりつらくなったり寂しくなったり。

寂しいね……言ってたらめちゃくちゃ寂しくなってきた。

なんか色んな感情がぐちゃぐちゃになって、でもやっぱり、僕は恋をするのをやめられないんだよなー、って。

よっこさんへの恋もずっと引きずりながら生きるし、あんじゅ様への恋で感情めちゃくちゃになりながら生きるし。

最近ちょっとあんまり言ってはいなかったけど正直、少し、死にたいなって思っちゃうことがあったんだけど。

僕は色んな恋でめちゃくちゃになりながら生きてくんだなー、って思って。

よっこさんへの恋も、大切な感情だから、本当にたくさんありがとう、って、今は本人に伝えることができなくても、思ってるよ、って。

思ってるんだよなー……。

伝えることができなくても、伝わったらいいなって。

祈りのような。

たくさんありがとうで、大好きで、あの頃からずっと「今も変わらない」なんてことはとても言えないんだけど。

たくさん変わってるし、変わらないものなんてないんだよね。

変わりながら生きてくしかなくて。

よっこさんのことを完全に忘れちゃうようなことはないけど、たまにこうして思い出すことはあるし。

なんか、時間の流れって怖いな、って話??

でもないけど、忘れたくない思い出がたくさんありすぎるんだよなー、ってこと??

なんか、そんな感じで、とりあえずこの記事は終わりにしようかな。

10年も経っても忘れたくないんだよな、って。

「ノーマルガール」に心を救われた話

「ノーマルガール」というマンガにちょっと心を救われたかも、という話。

ノーマルガールは、ざっくり説明すると、小学生から高校生までの長いあいだ不登校で引きこもりだった主人公(地方在住)が、一念発起して東京の大学に進学し、色々うまく行かない生活に悪戦苦闘するコメディー……?的なストーリー。

主人公は発達障害だとかは言われてないけど明らかになにかあるように見えて、私は発達障害で、不登校だった時期もあるし、色々と生活がうまく行かないことがあって、この作品の主人公と私のことを重ねて見てた感がある。

「普通」に憧れて、普通になれないことが嫌で、普通になりたくて無理して偽って取り繕って、それでも普通にはなれないんだと嫌になって。

主人公が最後に見つけた「普通」は、「自分の好きを大事にすること」だった。

自分がどうあるのが、自分にとって「好き」な自分なのか。

それを大事に選んでいくことで、自分を「好き」になる、それが「普通」なんだ、と。

この結末に私はだいぶ救われた気がした。

私が通っている障害者支援の施設とかでも、「自分を大事に」とか「あるがままの自分で」とかそんなことは言われてるんだけど。

私は、自分は周りとなにかズレていて普通じゃないんだという認識があって。

自分の感情をありのまま表に出すと、周りと違うからダメなんだ、みたいな意識があって。

厳密に正確にこの言い方で合ってるかわかんない感覚もあるけど多分そんな感じ。

だから、自分の心を押し込んで、言葉にすることを恐れて、コミュニケーションがうまく行かなくて。

いやコミュニケーションだけでなく色々とうまく行かないことはあるけど。

そんな私は、「自分を大事に」とか言われても「自分」がなにかわからなくて。

ノーマルガールで、普通になりたいと足掻く主人公が、「どんな自分が好きか」、「好き」な自分を選ぶのが「普通」なんだ、と辿り着いたのを見て、「自分を大事にする」ってこういうことなのかも、と思った。

どんな自分であることが、自分にとって好きな自分なのか。

無理に周りに合わせようとするんじゃなく、自分がどうありたいかを大事にするのが、普通なんだ、と。

なんだかうまく言葉にできてない気もするけど、私も色々と人生がうまく行かなくて、普通になれればいいのに、と思っていたから、「普通」って周りに合わせることじゃないんだというのが、1つの救いだなと感じた。

自分がどんな自分でありたいのか、自分の好きな自分の姿を大切にする。

救いの話だったなぁ、と思った。

でも、こんなキレイな最終回を迎えるなら、ちゃんと応援してたらよかったなと後悔した。

1話から、……前身になった読切から、かなり好きで応援してたんだけど、最終回より少し前の展開がかなり読んでてキツいなって感じちゃって、こんな苦しいなら読みたくないなってアンケートで「つまらない」に票を入れちゃってたんだよね。

こんなにキレイな救いを感じる最終回になるなんて……。

単行本は買いますね……。

ノーマルガール、ステキな作品でした。

ブタツア2/28お昼回を見た記録

なんかもう色々と衝撃すぎて記憶がないんですけど順番とか考えずにバァーっと浮かんだとこから感想を書くね??

マジで浮かんだことをただ書き連ねてるので時系列とかないです。

ブタツアの情報をあんまり入れないようにタイムラインに流れてくるのも見ないようにしてたんだけど、気になりすぎてちょっとだけ見たふせったーで、アヰくんがルナティックデスティニーを歌うってことだけ知ってたんですよね。

自分はてっきりそれをアヰくんがルヰくんの体をなんやかんやしてアヰくんの曲にしちゃったんだなって思ってたんですけど。

アヰくんとルヰくんの決闘みたいなルナティックデスティニーデュオ、なに?????????

ルナティックデスティニーってこんな曲だったんだ……。

アヰくんがまた、なんか、アヰくんの歌唱すごかったね?!鳥肌がヤバくてペンライト振れなかったもん。

アヰくんがヤバすぎる……。

ところでなんかどこが日替わり要素でアドリブ要素なのかとかも情報を入れてなかったのでわからないんですけろ。

アレクとレイさんがレッドナイトヴァンパイアを歌ってましたか……?

いや違うかも、わからん、自分の記憶ではレッドナイトヴァンパイアなんだけど違う曲だったかも、記憶が薄くてわかんないんだけどアレクとレイさんのデュオすごかった。

最後さぁ……エィス……「みんなは?!」「置いてきちゃった〜!!」って、ザシャのみんな置いてけぼりなんですか?!

ザシャのみんなたち……どうなっちゃったの……。

カケルきゅんのなんちゃらかんちゃらスーパーすごい鉛筆、また舞台で見られてすごく嬉しかったです。

ストリートバトルに巻き込まれるジョージ……みんなすごい名前の武器があるのに1人だけ「ステッキ〜!」だったジョージ、かわいいね……。

カケルきゅんとジョージがバトルしてたとこが個人的に嬉しくて。

エデロの推しはカケルきゅんでシュワロの推しはジョージなので、なんかここの絡みが嬉しくて。

お風呂シーンはあるんですねってのはタイムラインで見かけたし、コウジのタオルが低すぎるのもタイムラインで見かけてたんだけどさ……。

お風呂……そんなにやりたいですか、監督……じゃなくて、脚本の青葉さんか。

最初オープニング?ボーイミーツガールでした?ボーイミーツガールがイントロでなんの曲かわかんなくてこれなんだったけってなりながらペンライトの色替えをしてた。

ペンライトの色さぁ……アヰくん、やっぱり赤黄色のヒトが多いんだね。

自分はいまだにアヰくんの色がわかんなくて、いや目の色なら赤黄色だけど黒なのかミステリアスダークってなんだよ、ペンライトに黒はないから白を振ってる。

聖さんと仁さんのペンライトの色もわかんなくなるんだよな。

自分は聖さんが白という思想なのですが、水色黄色のヒト多かったねぇ。

仁さんソロでは白のヒトが多かったみたいだけど、聖仁デュオの時は赤青で振ってるヒトが多いように見えて、どういうこと??ってなりながら自分はいや聖さん白なんで、って白にしてた。

ペンライト1本しか持っていなかったんだけど少なくとも2本は必要だったね。

でもあんまり色替え素早くできないから1本でも……まあ……。

っていうか聖仁デュオ?!あるの!?知らんくてビビったが!!

3強が3強で3強がティンカーベルを歌うんですか??!??????

ティンカーベルって、えっ、ティンカーベルを?!??3強が?!?

舞台版はキンツアからプリティーボーイズを抜きにされたから3強がそこの役割なのかぁ……。

なんかルート分岐ありました??扉は3つあったみたいだけど分岐はしてないのかな?

1回しか見てないからわかんないや……。

明らかにヤバい3の扉につっこもうとするユキ様、どうした。

ミナトさんとジョージの絡みおもろかったな……。

っていうか山田さんのプリズムジャンプなんだったん?!

山田さんのプリズムジャンプ、監督がやりたかった本来の形はアレなのかな。

舞台は映画と違って尺があるからな……。

尺があったらトリウンヴィラトゥスのショーもやれるんだね。

トリウンヴィラトゥスポップアップショップってなんですかー?!

シュワロのクレゴナめっちゃ良かったね。

なんか色々と衝撃がデカすぎてマジで記憶がおかしい。

アヰくんとルヰくんは結局のところ最後はどうなったんだ……?

ミナトさんが「プリズムショーをしてきた劇場が閉館されてしまう……」みたいなこと言ってたのは海老名かサツゲキか、ミナトさん……。

3強めっちゃ仲良しだね?!?????あの、3強がわちゃわちゃしてたのはアドリブなんですか??なに??アレはなに??

「打ち合わせと違うよ……」ってしょぼくれてた聖さんなんだったん??

オバレはアレはいつの時系列のなになんだ??

「いとちゃんと付き合ってる」ことを言いたいんだって言うコウジと必死に止める2人はなんだったん??

オバレの焼肉のくだりもなんなの??

タイムマシンにオバレが乗ってきたのはなんだったんだ……?

山田さんもタイムマシンに乗ってたけどなんだったんだ?!

仁さんのソロの時のさぁ〜、ペアチャム!!?!!

なんですかあのペアチャムのでっかいぬいぐるみありがとう、ペアチャム……かわいかった……。

ペンギン先生もしっかり出番があって嬉しいチア。

なるちゃんのナレーションはアニメの音声をそのまま使ってたのかな??

マスコットになってチアチア叫ぶのめちゃくちゃ楽しいんだよな。

「煌めきをよこせ〜!!」←楽しい。

「さすがはやっぱり〜?」「十王院!!」のとこ、声援オッケーライトが点いてなかったように見えたんだけど気のせいかな?

なんかトリウンヴィラトゥスのとこだったか、「運営〜!!」ってとこも声援オッケーライトなかった気がしたけど気のせいだったか?

ジョージがなんか最後まで仁さんを仁さんとして認識してなかったっぽい??感じだったけど、あんなに仁さんのこと好きなジョージがそんなことある??!

ジョージが好きな仁さんはもっと後の時代なのか?

アヰくんのプリズムジャンプ??アレなに??スパークリング……。

アヰくんすごいかっこよかったな……。

なんかいつだったかわかんないんだけど全員での楽曲の時にアヰくんとレイさんが絡んでたのがめちゃくちゃかわいくておったまげた。

全員での楽曲が意外と多くて、アヰくんそんな歌わないと思ってたけどけっこう歌ってたな。

なんだっけ、プリズムの煌めきを取り戻すためにみんなで歌った時の「ハグ!!」のとこ、ストリート系の集まりがなんか見てて嬉しかったんよな。

「永遠!」っていうコールがあるらしいけど、コールは文字は出ないのか……ってなってた。予習してないからコールわからんかった。

最初のシンくんがダイスキリフレインをやる前に謝るとこから思ったんだけど、声援を文字で出すのは、わかりやすいけど、文字通りのを読み上げるだけの声援になっちゃうのはなんかちょっと嫌だなとも思った。

けど、舞台で初見のヒトもいるんだろうし、いや舞台は自分も初見だったけどキンツアの流れはまあ映画で知ってたとは言え。

舞台からのお客さんには文字を出してわかりやすいのがいいのかなと思った。

舞台からのお客さんなんているのか?!いるよな……。

アンサンブルさんすごかったね?!

アンサンブルさんなんでもやりすぎじゃない?!

タイムマシンの座席から階段から色々と動かすし、ダンスもいっぱいあるし、アンサンブルさんすごかったね?!

カテコとかのことはなんかレポ上げてるヒトがいるから自分は書かなくてもいいか……?

当たり前体操なんだけど舞台には「嘘予告」が存在しないのがちょっと寂しい。

まあでもタイガくんが末永くみんなとごはん食べたいみたいなこと言われてたし、きっともっとずっとシリーズ続けてくれるのかな……。

シンくんとルヰくんのお誕生日をお祝いできたのは嬉しかったね〜。

幸せな舞台だったな……本当に……幸せだな……。

アヰくんとルヰくんのシリアスなアレはわかんないけど、なんか、すごく幸せな気持ちで終われる舞台だったなと思った。

良かった……。キングオブプリズムがまた、また舞台で、輝いてくれて、良かった。

キングオブプリズムは永遠なんだ……。

今回ちょっと金欠すぎて、チケットは当たってたのに譲渡に出しちゃった公演もあるんだけど、まあでも配信があるからまあ……配信も買うかどうか迷ってたけど配信……見たいよなぁ……。現地チケットよりかは遥かに値段は安いもんね、配信。

色々と衝撃すぎて記憶が危ういから配信で補完したいわよ……。

エィスとジョージがなんかわちゃわちゃしてたのもかわいかったな。

「ジョージは歌ってない」って言おうとしちゃうエィス……。

まあジョージは歌わないのがまあジョージなんだけど、ジョージ……舞台版のジョージは歌ってもいいんじゃないかな?とも思ったり。

まあジョージは歌わないんだけどさ、舞台版のキャストさんの声が良いから、舞台版のジョージの歌声を聞きたいんよな。

エィスがステージに出てきてたのはよかったんか??

レオくんが「本来のチャンプはユキ様だってこと?!」みたいなショックを受けてたシーン、なんか、本来はこれをやりたかったんか?

「許せない……!」って悲しむレオくんと、ユキ様のやり取り……。

キンツアに尺があれば本来はこれをやりたかったのかな、っていう感じがあったよね色々。

多分まあとりあえずブタツア感想こんなもんかな?またなんか書きたくなったら追記するかもしないかも。

それでは。

推しが「ノンバイナリー」であると公表されたことから思うこと

最初に、ここで言う「推し」はぱんびーのあんじゅ様です。

一応インタビューの記事のリンクは貼っておきますね。

https://www.vanitymix.jp/music/panbe-anju/

あんじゅ様の性別のことはちょっと前から疑問を抱いていた節はあって。

根っこからの男性ではないのかな、みたいな、疑問はあったんです。

だから、こうして公表してくれて、スッキリしたし、公表してもいいと判断されたことがとても嬉しい。

自分の話をしたい。

自分はこのインタビューを読んで、自分もそうだったな、みたいな気持ちになったんです。

自分はオンナだけど、中学生の頃に女の子を好きだった時期があって、自分は男の子になりたいのかな?と思って悩んでいた時期がありました。

男の子になりたいのかな、という悩みは高校生になっても続いていて、いつからか考えなくなったけど、自分はオンナとして生きていくのが合ってるのかな、といつからかそう思って、いる、ような、気がする。

自分はうつ病を長く患っているのもあり、人生の記憶が曖昧な部分も多くて。

でも、こういうこと(「推し」だと思ったヒトが、性別違和を抱えていたこと)は初めてじゃないんだよなー、っていうことも思って。

「無性愛」というフォトエッセイを出されたことで知られている中山咲月さんや、ゲイアイドルとして活動されていたけど女性として生きていくことを決められた白鳥白鳥さん。

自分はそういうヒトを好きになるようにできているのかな、などと思う時もある。

けど、「そういうヒトだから」好きになったのか、と言うと、それは違うよ、とは思う。

……なんか「思う」ばっかりの文章だな……まあそれは仕方ないとして。

自分の性別違和に関して、ノンバイナリーという単語はまったく知らなかったわけではないんだけど、改めて思うと、ノンバイナリーというカテゴリーがあるなら自分もそれでありたいのかも、と。

性別違和って色々あって、性自認、性指向、恋愛指向はそれぞれ違う話で。

性指向に関して、自分は「性嫌悪」も混ざっていてそれがややこしくしてるのかな、って感じも少しある。

自分が性的に見られることも、自分が他人を性的に見ることもとても嫌悪感があって、無理なんだよね。

それはなんか違う話になっちゃう気がするな……。

自分の性別違和について。

自分は結局、自分のことを素直に認められていないのかな、という感じがある。

だから、推しのように自分のことを認めて、周りからも認められて生きているのが、とてもうらやましい。

一人称「私」は別にオンナに限る一人称ではないけど、「私」という一人称から自分がオンナであることを感じるのが嫌で、私という一人称を使いたくない、みたいな気持ちもある。

「僕」という一人称を使いたいな、という気持ちもあって、でもそれも違うかもな、という気持ちもあるんだけど、「僕」も別にオトコとかオンナとか限るわけではないよな……。

自分はどうありたいのかな、と考えて、結局わからないな、って結論になってしまった。

でも、今さらオトコになろうとして幸せに生きられるかな、という気持ちはある。

オンナで生きていくほうが、色々と合ってるんだろうな、とは思う。

自分は昔から少年マンガ仮面ライダーやそういうコンテンツが好きだった。

それを抑制されるのも嫌で、それもあってオンナであることへの反抗心みたいなのがあるのかな、とも思う。

オンナでありたくないのか、な……?

でもオンナでよかったなという時もある。

女の子を好きだった時期もあるけど、今まで好きになったヒトは男性が多い。

昔はスカートを履くことにとてつもない嫌悪感があったけど、今はかわいい服を着るのが楽しい。

けど、本当に心の底から自分はオンナなのかな?とは思う。

なんか多分ずっとこんな疑問を抱えたまま生きていくような気もしている。

ゲームみたいに性別を選んで変えられればいいのになー。

生まれた時の性別は自分では選べないし、性別を変えるには色々なコストがかかって現実的ではないから、難しいな。

なんか結局なにを言いたいのかわからなくなったから、とりあえずこれで終わりにする。